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Posted by つくばちゃんねるブログ at

2015年01月26日

牛丼屋をはしごして

生まれて初めて牛丼屋さんをはしごしました。

朝吉野家で,ネギと卵がついてるやつで,正式な名前は忘れましたが,すき家で言うと(吉野家さんすいません)ねぎたま牛丼。
昼はすき家で白髪ねぎ牛丼。

よく経済ニュースではどこが利益上がったとか下がったとかありますが,両方それぞれいいところがあって,どっちも日本に必要だって気づいたよ。どっちもないと困るな。

それぞれのいいところって,吉野家は肉が柔らかくておいしいですね。すき家は,肉の質にあった大きさで,白髪ネギやねぎたま牛丼などのトッピング系がおいしいですね。

実は,何年か前に,3大牛丼屋のうちどこが一番かみたいなアンケートをこのブログでとってしまいましたが,愚問でしたね。若気の至りでした。  
Posted by 弁護士 堀越智也 at 02:01Comments(0)政治経済
1年半前に,ちょうどwindows7から8に切り替わる頃で安かったこともあり,事務所用にパソコンを4台買いました。

今日は,4月から新しい事務員さんがやってくるのでパソコンを買いに行ったところ,やっぱり全体的に高くなってますね。
けど,1年半前が7から8っていう時期だったことを差し引いても高いなと思って,店員さんに原因を追及してみました。

1年半前より円安で,パソコンの半分以上の部分は海外で作っているからパソコンも値上がりしたのだそうです。

corei7で8GBだと,NECや富士通で17万円前後でした。
1年半前で8が出る直前は,表示価格12万円くらいのものを4台まとめてかったら1台平均10万円くらいにしてくれました。

事務所を独立するタイミングって,パソコンの値段に合わせたほうがよかったりしますね。  
Posted by 弁護士 堀越智也 at 01:35Comments(0)政治経済
日曜日ですが,参議院議員選挙だったので,選挙管理委員会の仕事があり,今帰りました。
選挙のたびに遅くまで大変だなあと思っていましたが,今回はテレビで見ていた場に居合わせることに。

投票と開票が公正に行われたかを監督する仕事です。
投票と開票が公正に行われなければ,民主主義は成り立ちません。

普段行っている裁判が公正に行われなければ,自由主義は成り立ちません。

そんな憲法の入門講座で習うようなことを思った一日でした。選挙立会人2013
  
Posted by 弁護士 堀越智也 at 01:10Comments(0)政治経済

2012年08月15日

終戦記念日に思う戦争

戦争(第二次世界大戦)から時間が経つにつれて戦争の記憶が薄れることが危惧される。

ただ,日本の薄れる戦争の記憶とは裏腹に,戦争というものに対する実感みたいなものは,歳を取るにつれて増しているような気がするのは錯覚だろうか。その感覚を少し分析してみました。

戦争が再び行われる可能性が高まったと言いたくなりますが,たぶん1番は自分が少しは大人になって,戦争というものがどのようにして起こるのか,どのようなものなのかを知ったからだと思う。

もっとも,やはり憲法9条を改正しようという意見が以前より増えたし,日本の代わりに戦ってくれるとなんとなく日本人が思っていたアメリカを頼りにして大丈夫なのかと思う中で,アジアの国々が力を増してきたこともあると思われる。

韓国で,日本は以前のような国際社会における影響力(国力)はないというような話をされているようです。

戦争は絶対に繰り返してはいけないが,国(というより僕らが住んでいる場所)を守るべく国力をつけるための自分との戦いは終わらせてはいけないと思う。全ての人がそんな戦いをすべきだとは思わないのですが,戦いとは無縁な親愛なる人達や動物達と接すると,子供の頃から,強くならなくてはと思う人間の本能みたいなものが存在する気がします。  
タグ :憲法戦争

Posted by 弁護士 堀越智也 at 03:02Comments(0)政治経済
領土問題,平和的に解決してほしい。

もし憲法9条がなければとっくに軍事衝突になっていたという意見もあれば,日本が軍隊を持っていれば相手に強気に出られずに済んでいたという意見もあるのでしょう。

個人間の土地の境界に関する問題であれば,自力救済は許されず,民事では境界確定訴訟など,刑事では不動産侵奪罪などとして扱うことにより解決することになります。

国家間の争いを平和的に解決する手段として国際司法裁判所があります。日本は国際司法裁判所に提訴することを検討するとのことです。ただ,相手国が国際司法裁判所での解決を拒否すると,裁判での解決はできません。そこが個人間の争いに関する提訴とは違うところです。境界確定訴訟では,裁判所は,境界がどこか分からないという判断をすることが許されず,どこかを境界と定めます。

この国家間と個人間の違い,仕方ないですかね。裁判で決めることが必ずしも平和的解決とは言えないし。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 17:34Comments(0)政治経済
株価に反比例してガソリンが安くなり,震災後最安値の1ℓ131円。
会員割引もあったとはいえ,ちょっと安心。

そして,夜7時までに給油すると,スロットが。
今まで4等,5等しかなかったが,「777」!1等!

しかし,よく見ると,洗車「割引」券。無料券じゃないのか。
じゃあいいよ。車の汚れと思い出は雨で洗い流すから。

ガソリンスタンドは激しく競争することはないのですかね。牛丼業界のようになってほしいが。
それでも茨城は競争が激しいから,他県より安いと聞いたこともある。
すき屋さんとまつ屋さん。ガソリンスタンドにも手を広げてください。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:53Comments(0)政治経済
2つの大きな事件のくぎりとなる日ということで,山川の世界史の教科書を広げてみた。

引用してみたくなったけど,難しい問題だからそれはやめておきます。

この歳になると,世界史の教科書の無味乾燥と言われている記述でも,高校生の時よりはいろいろなことを考えられますね。当たり前と言えば当たり前だけど。

もしかしたら,高校生の時は,無味乾燥なまま暗記するだけでもいいのかもしれないと思ったりもする。
考えても考えつくことに限度があるけど,覚えておけば,いつか気になった時に,どの時代にどんなことがあったかを知っているだけで,振り返って意味のある知識に変えることができますからね。

世界史の教科書を見ると,人類の歴史は戦争の歴史に思えてしまいますね。
憎しみからは何も解決しないことくらいは,高校生の時でも分かったかもしれないですかねえ。
少なくとも尊敬できる人に教えてもらえれば。
  
タグ :世界史

Posted by 弁護士 堀越智也 at 00:38Comments(0)政治経済

2011年08月27日

まつりつくば2011

今日からまつりつくば。

ラヂオつくばさんの現地レポートを頼まれたため,まつりつくばについて深く語れるようにと少し勉強してみると,まつりつくばのすごさに改めて気付くことがたくさんありました。

まつりつくばと言うと,最近はねぶたが真っ先に思い浮かぶ。
それ以外にそこかしこの講演で,フェスティバル的な催し物がたくさんあるのですね。
今年は大道芸。その大道芸のレベルが半端じゃなく,アクロバティック系の迫力がすごい。

その中に,学園都市的なところや筑波大学生,OBが元気に盛り上げるところ。
さらに,今年は震災があったため,東北の文化を取り入れ,復興に協力したいというつくばの人々の気持ちがささやかながら織り交ぜられていたようです。

いろいろな分野のタレントの才能が2夜,つくばの中心に集結している感があります。
個人的には1985年の科学万博を市民目線で楽しめるようにしたイメージです。

そんなわけで,明日もまつりつくばは続くのだけど,朝からいわきに行くので参加できない。
まあ,来年もあるから。
下の写真は,小屋に入れられたねぶたです。

ねぶた2011
  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 23:12Comments(0)政治経済

2011年08月09日

アメリカの株頑張れ!

と言っていてもしょうかないか。

アメリカの時代は終わったと目に見えて分かる日が近づいているのですかね。

アジアの時代か。茨城独立すっぺと思うくらいの勢いで頑張ろう。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 00:22Comments(0)政治経済

2011年06月14日

反原発の国民投票

弁護士は,あまり急進的でない学者の学説に乗っかって無難に司法試験の答案を書いて大人になるので,直接民主的な制度に飛びつくことに違和感がある方が多いのでしょう。国民投票くらいはあった方がいいと言う方は増えているようには思えますが。

直接民主的制度に消極的な理由としては,国民による人気投票のような政治になって,第二のヒトラーを生むかのようなことが挙げられたり。第二次世界大戦の同盟国の失敗にまで論理が展開されたり。敗戦国は,独裁や独善に至った反省から戦後の制度を組み立てるのは当然のことですね。確かに,ニュースステーションが世論を導いていたかのような時代には,首相公選制や直接民主的制度はまずいのではないかと思っていた。

それでも,敗戦国のイタリアで反原発の国民投票。日本でも,首相公選制や国民投票を求める意見増えていますよね。ラジオでとあるイタリア人が,日本も国民投票をすることを勧めていた。「やってみないと分からないじゃん。」だって。自分はやってみないと分からないじゃんという発想好きだけど,日本人には慣れない。こんな感じで,話がとりとめなくなったりして。  
タグ :原発

Posted by 弁護士 堀越智也 at 23:57Comments(0)政治経済

2011年06月02日

日本らしさ

不覚なことに,悲しいことに,今回の不信任決議騒動で,日本らしいと思ってしまったよ。

確かに僕らの政治に対する積極性にも問題があるかもしれないけど,何かある度に国民不在という言葉がでてきますね。今弱い立場にいる東北の人達が置き去りになっているのは悲しい。

不信任決議に賛成した議員は,統一地方選が延期になっていることを忘れているのですかね。どういう計算になっとるんだ。

将来,こんなことが日本らしいと思わなくて済むように頑張りたいですね。  
Posted by 弁護士 堀越智也 at 23:27Comments(0)政治経済

2011年04月20日

日本酒

仕事でどうしても日本酒を飲まなければならないことがあり,昨日はその日だったので,日本酒の話をしてしまいます。

常陸太田市は,茨城県の最北端の市になったみたいで,お隣は福島県。しかし,蔵元はなんとか大丈夫だったらしく,4月から商品を出荷できているようです。

福島に住み始めた時に,ちょうど福島県河沼郡会津坂下町の廣木酒造で作られている飛露喜が何かのランキングで全国1位になったらしく,みんなお土産に買ったり,友達と飲んだり,自分で飲んだりしていた。そのほか,同じく廣木酒造の泉川とか,宮城の一ノ蔵が人気でしたね。

東北は水がきれいだし,米がうまいので,日本酒がおいしいそうです。東北の蔵元の方が自粛しないでほしいということ,すごくよく分かります。ネットでもこれらのお酒は買えると思います。

ところで,4月23日はビール純粋令というドイツの法律ができた日で,ビールが安くなるお店があったりします。が,まずは東北の日本酒をお試しください。  
タグ :日本酒福島

Posted by 弁護士 堀越智也 at 23:08Comments(0)政治経済

2011年04月16日

政策の大転換を図れ

毎日新聞の社説。この社説を高く評価する人が多かったので,リツイート的に書いてみた。

なかなかここまで明確に原発を反対する記事,しかも社説はあまりなかったのではないですかね。

金曜の夜は,あまり読んでくれる人が少ない気がするので,今日はこの辺にしておきます。せっかくの飲み会を断って帰ってきたことですし。  
タグ :原発

Posted by 弁護士 堀越智也 at 00:34Comments(0)政治経済

2011年04月10日

集会結社の自由

原発反対のデモが高円寺であったみたいですね。

その背景とか,細かいことは何も分からないので何もコメントできないけど,ネットで配信されていて,大勢の人がそれを見ていて,感動している人も結構多かったことは分かった。

もしかして,インターネットというものがなければ,このことを知らないまま時が過ぎていたのかもしれないと思ったりしながら。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:59Comments(0)政治経済
汚染水の放出を近隣の国に伝えなければ,怒られて当然だよな。そんな余裕がなかったり,韓国とは反対側だからという言い訳は通るはずもない。

そもそも原発に対する意識が低すぎたことは,東海村の事故を経験した茨城県民として反省だな。

原発を放置するような問題を先送りにする意識は,日々の生活にいくらでもあるから,その辺から意識を変えていきたい。

まずそうなのは分かっているけど,問題が現実化しないと対処しないなんてこと,子供の頃からいくらでもやってる。ただ,やっぱり人の命にかかわるレベルではやってはいけないよな。命にかかわらなくても,仕事でやってはいかんな。仕事気合い入れて頑張ろう。

・・・今の日本,早くも復興に向けて立ち上がろうとしていること,素晴らしいことだし,誇らしいことだけど,その前に恥ずかしく,悔しいと思わないと,せいぜい中国に抜かれた日本に戻るだけな気がするから,脇が甘かったことを恥ずかしく,悔しいと思う気持ちを形に残しておけないでしょうか。徳川家康が武田信玄に負けたときの肖像画を残しておいたように。  
Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:53Comments(2)政治経済

2011年04月04日

他粛

人の目を気にしたり、世間の批判をおそれて花見など各イベントを止める事。乙武さんが言ってた言葉。

たぶん今頃ニュースで岩手の人が、花見に来てほしいと訴えている時間だと思う。被災地の人々だって、経済も立て直していかないと復興なんてありえないし、自粛自粛じゃ気分も上向きにならず、辛いところなのでしょうね。それを分かってはいるけど、日本は真面目な人が多いので(すごく偏見と言われそうですが)、被災地の方にメディアを通じて言っていただけると助かるのかもしれません。

この間書いた、福島市の花見山もやっぱり人が全然いないそうで、いろんなイベントも取り止めになった。

このままだと、人々が一堂に会して日本の復興について語らう機会も激減してしまうよな。今は、毎日復興という言葉を耳にはするけど、テレビやラジオやネットを通したものばかりで、一緒に行動できる距離感の人と復興について語る機会はあまりない人が多いのでしょう。しばらくはそんな余裕もなかったこともあるけど。

花見も含め、イベントや懇親会や同窓会をばんばんやって、一堂に会する機会を増やして、今まで以上のつながりを作って復興のための力結び付けていったほうがいいのではないですかね。

最近、乙武君のつぶやきを毎日見ているから、知り合いかのような錯覚に陥ってきた。それもtwitterの面白さの1つなのでしょう。  
タグ :twitter福島

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:22Comments(0)政治経済

2011年04月01日

知事の選び方

知事は権限が比較的大きく、人によっては総理大臣になるよりもよっぽど面白いという。

その知事は、住民が直接選挙で選ぶことができる。

それに対し、この間の池上彰さんの番組で、ロシア人の方がやや誇らしげに語っていたが、ロシアの知事は大統領が任命する。何年か前までは、住民の選挙で選ばれていたが、そうすると大統領の統制が及ばず、各知事がバラバラなことを言い出し、まとまりが悪くなるからだそうだ。大統領が任命することになって、ロシアがまとまったとそのロシア人の彼は言っていた。民主主義からは後退したと言って間違いないとは思うのだけど、それで満足なのだろうか。そんなことはないと思いたいけど、日本で当たり前の価値観が外国では違ったりしますからね。

どちらにしても、我々は知事を選ぶことができるので、中央に負けない、各都道府県を独立させるくらいの勢いの知事を見つけたいな。その話と無理やりつなげるけど、福島は独立できるくらいの豊かさがある県なので、知事や議員が誰かとかではなく、底力をみたい。あまり知られていないけど,福島県は,北海道,岩手に次いで,3番目に大きい都道府県だしね。  
タグ :選挙福島

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:35Comments(0)政治経済
俺の1票なんてあの選挙区の1票に比べたら3分の1の価値しかねえよ,などと言って選挙に行かない人はあまりいないだろうし,普段そんなに切実に感じる話ではないかもしれない。
しかし,1人の1票の価値の大きさが違っていたら民主主義とはいえないので,投票価値の平等に関する重要な判決だったのだけど,地震のニュースに埋もれることは確実だったので書きました。

自分が司法試験の受験生だったころは,1票の格差が5倍あってもこんな判決は出そうになかった。ただ,昔と比べて投票価値の平等に重きを置いた判決が出たとしても,あくまで1人1票が原則なので,満足してはいけない。

そんな議論が伊藤塾の伊藤真先生のtwitterで交わされていて面白いです。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:43Comments(0)政治経済

2011年02月27日

ビール純粋令

「ビールは、麦芽・ホップ・水・酵母のみを原料とする」

1516年にバイエルン公ヴィルヘルム4世が制定した法律。食品に関連する法律としては世界最古とされている。ドイツ人は今でも頑なにこの法律を守っている。

ドイツワインがフルーティであることから、ドイツビールも何か甘い果実が混ざっているかのようなことを言われることがあるが、誤解である。

日本よりちょっと前に、GDPで(あくまでも)中国に追い抜かれたドイツの法律に思いを致しながら、だから中国に抜かれたと評価するのか、中国に追い抜かれた今、日本人が忘れてはならない心であると評価するのか。

つくばのドイツビールを出すお店で教えてもらった話ですが、そんな話を聞きながらビールを飲んで疲れを癒す時間も大切にしたいものです。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 18:49Comments(0)政治経済

2011年02月26日

石油離れ

世界では石油離れが進んでいる。イスラム諸国は、石油があったことがいろいろな意味での国家の成長を妨げていたのでしょう。石油離れの影響もあって、民主化の動き。まあ本当に民主化するのかは分からないが。今時憲法がない国がこんなにたくさんあるとは知らなかった。

この勢いで憲法が作られることはあるのでしょうか。作られたとして、どんな憲法になるのか、日本の憲法と比べてみたい気がする。司法試験の受験生のころは、イスラム諸国の憲法に思いを致す余裕なんてなかったな。  

Posted by 弁護士 堀越智也 at 00:36Comments(0)政治経済
プロフィール
弁護士 堀越智也
弁護士 堀越智也
つくば中央法律事務所の弁護士堀越智也です。

債務整理(任意整理、破産、再生)、離婚、相続、不動産関係、中小企業及びベンチャー企業の法務及びコンサルティング、交通事故、損害賠償請求その他一般民事全般、著作権,刑事事件を主な業務としています。茨城県弁護士会所属。

筑波大学プラチナアソシエイト・アソシエイトプロフェッサー。

つくば市吾妻1-10-1つくばセンタービル1階。シェーキーズさんのお隣です。                                                    TEL029-896-3530
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