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2010年10月26日
終末期医療
人生を自宅で終えられるように、自宅診療をする医師の特集が報道ステーションでされていた。
自宅まで足を運ぶと、患者の家族を含めた全体が見えると言っていた。そこまでしないと何のために医者になったのか分からないとも。
そして、患者の死と向き合う。
自分も頑張っているつもりだったけど、レベルが違うと思ってしまった。こんなこと思ってはいけないのだろうけど。やっぱり、自分とレベルが違うとまで思うことは情けないよね。そう思わないで済むようにするには、どうすればよいか考えてみたい。職業が違うからという言い訳はとりあえず置いておいて。
自宅まで足を運ぶと、患者の家族を含めた全体が見えると言っていた。そこまでしないと何のために医者になったのか分からないとも。
そして、患者の死と向き合う。
自分も頑張っているつもりだったけど、レベルが違うと思ってしまった。こんなこと思ってはいけないのだろうけど。やっぱり、自分とレベルが違うとまで思うことは情けないよね。そう思わないで済むようにするには、どうすればよいか考えてみたい。職業が違うからという言い訳はとりあえず置いておいて。
Posted by 弁護士 堀越智也 at
23:59│Comments(0)