2011年11月09日
東京の企業を操る人々
原宿で東京のベンチャーを中心とした企業を操る人々との交流会に出てきました。
2人の会社から上場間近の会社まで様々でしたが、地方の弁護士の自分には、いずれの方のお話も勉強になるし、刺激になることばかりでした。やはり頻繁に東京に出て勉強する機会を常に作っていないとだめだなと感じた。というより、外から得られるものは東京に限らずどこからでも貪欲に得ていかないとだめなのでしょう。それは弁護士に限ったことではなく、つくばの発展のためにはつくばに閉じこもっていてはいけないのでしょうね。
たまたまこの1週間のうち3回東京に行き、前日は福島にいたこともあり、そんなことを強く思いました。
それにしても首都高からの夜景はきれいだな。福島と東京にガソリンを撒き散らしてexhaustぎみの自分には眩しすぎたな。
2人の会社から上場間近の会社まで様々でしたが、地方の弁護士の自分には、いずれの方のお話も勉強になるし、刺激になることばかりでした。やはり頻繁に東京に出て勉強する機会を常に作っていないとだめだなと感じた。というより、外から得られるものは東京に限らずどこからでも貪欲に得ていかないとだめなのでしょう。それは弁護士に限ったことではなく、つくばの発展のためにはつくばに閉じこもっていてはいけないのでしょうね。
たまたまこの1週間のうち3回東京に行き、前日は福島にいたこともあり、そんなことを強く思いました。
それにしても首都高からの夜景はきれいだな。福島と東京にガソリンを撒き散らしてexhaustぎみの自分には眩しすぎたな。
Posted by 弁護士 堀越智也 at 01:12│Comments(0)│弁護士
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
コメントフォーム