2013年11月18日
怪我の功名
先日転んで、手が胸の下敷きになった状態にというブログを書きましたが、まだ若干痛みが残っており、片方の手が荷物で塞がっていると裁判所の扉を自分で開けられません。
それでも、最初は笑ったり咳をするとえらい痛かったのが、今は好きなだけ笑って咳することができるくらいに回復しました(笑)。
この怪我の功名と言ってはいけないのかもしれませんが、怪我による不便さだったり、不安な気持ちを身を持ってわかりました。久しぶりの怪我だったので。大人になってからしらふで転ぶことなんてなかなかないですからねえ。
交通事故など怪我をされている案件に限りませんが、迅速な解決によって早く安心を得られることはとても大事ですね。
それでも、最初は笑ったり咳をするとえらい痛かったのが、今は好きなだけ笑って咳することができるくらいに回復しました(笑)。
この怪我の功名と言ってはいけないのかもしれませんが、怪我による不便さだったり、不安な気持ちを身を持ってわかりました。久しぶりの怪我だったので。大人になってからしらふで転ぶことなんてなかなかないですからねえ。
交通事故など怪我をされている案件に限りませんが、迅速な解決によって早く安心を得られることはとても大事ですね。
Posted by 弁護士 堀越智也 at 01:50│Comments(0)│弁護士
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