2013年11月21日
小中一貫教育全国サミット@竹園東中学
中学生がipadで発表する様を見せていただきました。ipadをモニターに接続して,ipadを操作しての画面を拡大したりスクロールさせながらのプレゼン。僕は,ゲストティーチャーという役目でした。
内容は,例えば,エンジニアや歯科医師,獣医師などの職業を調べて,それになるにはどんな努力が必要か,どんなやりがいがあるか,どんな苦労があるかなどです。
それを小学6年生,中学1年生(ここでは7年生)が同じグループになって行います。
なりたい職業に就いても辛いことたくさんなんだぞと、すれた大人のセリフで対抗したら、やり甲斐を持てば頑張れますとカウンターが返って来ました。僕がゲストティーチャーとして担当した班の全員が戸惑うことなくこの質問に対する答えを言えたことに驚愕しました。やり甲斐という言葉だけでなく,楽しさを見つけると答えてくれた生徒がいたことも何だか嬉しかった。
勉強になりましたm(._.)m

内容は,例えば,エンジニアや歯科医師,獣医師などの職業を調べて,それになるにはどんな努力が必要か,どんなやりがいがあるか,どんな苦労があるかなどです。
それを小学6年生,中学1年生(ここでは7年生)が同じグループになって行います。
なりたい職業に就いても辛いことたくさんなんだぞと、すれた大人のセリフで対抗したら、やり甲斐を持てば頑張れますとカウンターが返って来ました。僕がゲストティーチャーとして担当した班の全員が戸惑うことなくこの質問に対する答えを言えたことに驚愕しました。やり甲斐という言葉だけでなく,楽しさを見つけると答えてくれた生徒がいたことも何だか嬉しかった。
勉強になりましたm(._.)m

Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:07│Comments(0)│教育
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