2012年08月12日
活字中毒とクレジット
最近,活字を読んでいないといらいらするまではいかないけど,読んでいる時間が一番落ち着く。テレビの中でオリンピックの競技が行われているのを感じながら,本を読んでいたり。
直木賞作家の京極夏彦さんも,全く関係のないテレビ番組を見ながら小説を書くそうで,そんなことを思い出して自分を肯定する。
同じく直木賞作家宮部みゆきさんの「火車」を読んでいます。
丸いの赤いカードととともに「クレジット」という言葉ができた年と,ダイナースカードができた年は同じなんですね。1960年,安保の年。
直木賞作家の京極夏彦さんも,全く関係のないテレビ番組を見ながら小説を書くそうで,そんなことを思い出して自分を肯定する。
同じく直木賞作家宮部みゆきさんの「火車」を読んでいます。
丸いの赤いカードととともに「クレジット」という言葉ができた年と,ダイナースカードができた年は同じなんですね。1960年,安保の年。
Posted by 弁護士 堀越智也 at 03:37│Comments(0)│小説
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