2011年11月20日
GOKIGENライスバーガー
茨城産と福島産の材料だけで作ったライスバーガーで茨城,福島を復興発展させたい。
土曜日に,会務で大洗の潮風にあたり,日曜日の今日はたまたまその足で245号をちょっと北上すればたどり着く日立に。30年茨城に住んでいて初の日立上陸。
3年連続で日本一になった菊水食品の納豆で作った「納豆ライスバーガー」を日立市産業祭で販売するイベントに参加しました。
ドリプラにもお誘いいただいたのですが,自分自身の体を使えるのは茨城福島の復興支援だったので,こちらを選びました。ドリプラも大成功だったようですね。
さんまやマグロのライスバーガーも感動ものでしたが,納豆ライスバーガーも大好評でした。もっと多くの人々が食べられるようになってほしいと心底思いました。
今朝,福島の農家の方がインタビューを受けて,「全数検査をしてほしい。そのほうが売れるから。」と主張されていました。効率よく信頼できる全数検査のシステムができ,生産販売方法が確立すれば,茨城・福島の復興の助けになるし,安全かどうかがわからないまま安全なものを売ることができない農業や漁業関係の人1人1人を救うことができるはず。
土曜日に,会務で大洗の潮風にあたり,日曜日の今日はたまたまその足で245号をちょっと北上すればたどり着く日立に。30年茨城に住んでいて初の日立上陸。
3年連続で日本一になった菊水食品の納豆で作った「納豆ライスバーガー」を日立市産業祭で販売するイベントに参加しました。
ドリプラにもお誘いいただいたのですが,自分自身の体を使えるのは茨城福島の復興支援だったので,こちらを選びました。ドリプラも大成功だったようですね。
さんまやマグロのライスバーガーも感動ものでしたが,納豆ライスバーガーも大好評でした。もっと多くの人々が食べられるようになってほしいと心底思いました。
今朝,福島の農家の方がインタビューを受けて,「全数検査をしてほしい。そのほうが売れるから。」と主張されていました。効率よく信頼できる全数検査のシステムができ,生産販売方法が確立すれば,茨城・福島の復興の助けになるし,安全かどうかがわからないまま安全なものを売ることができない農業や漁業関係の人1人1人を救うことができるはず。
Posted by 弁護士 堀越智也 at 22:21│Comments(0)│茨城
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